その絶妙な風味はもはや黒麹の枠では語れないんだそうです。

ラベルの書は時節柄実にタイムリーな有名人、清水寺貫主・森清範氏。気合入ってます。
さてこの希代の絶品芋焼酎、
このブログを見てくれてる方に感謝の気持ちを込めて一杯ずつ差し上げます。
すごいでしょ、原価無料のむしのいいサービスです(笑)。
「ブログ見て来たんだけど」と言っていただければロックでも水割りでもなんでも一杯、この焼酎をさしあげます。よそのクーポンのように印刷してこなくて大丈夫ですよ。
なおこのサービスは焼酎が終了した時点で終了となりますのでお早めに。

ブログを見てきてくれた方にはお料理の方も、なんとなくさりげなくサービスしていますよ。

今日の金沢はものすごい土砂降り。
いつもの夫婦鴨も増水を心配してか陸にあがっています。

鴨を見て思い出した。
鳥の皮を味噌漬けにしていたんだった。
焼いたらこれがうまいのなんの・・・
